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2日間の赤い羽根募金活動を終えました!

2日間の赤い羽根募金活動を終えました。朝の短い時間でしたが、13,677円もの募金が集まりました。わざわざ足を止めて募金下さった生徒の皆さん、教職員の皆さん、誠にありがとうございました。


中学と高校の生徒会役員の皆さん


中高生徒会、これからもを頑張ります!


赤い羽根募金1日目

中高生徒会役員の皆さんで、本日と明日、赤い羽根募金を実施しています。小さなことかもしれませんが、募金を通じて少しでも役に立てればと思います。生徒の皆さん、明日もよろしくお願いします。




新高校生徒会始動

新生徒会役員が発足しました。学校長先生より委嘱状とピンバッジを手渡され、激励の言葉を頂戴しました。新役員の皆さんも、より一層気持ちが引き締まっているようでした。開智生の皆さんが、毎日ワクワクした学校生活を送ることができるよう、生徒会として尽力していきましょう。
(新役員の皆さん:左から、吉信早紀さん、宮崎康志郎くん、關口勇希くん、中野歩さん、太田百香さん)





新役員発足とともに、旧役員の皆さんは任期を満了しました。学校長先生へ一年間の総括とお礼を申し述べました。この一年間の経験がこれからの人生を生きていくための財産になることを願います。一年間どうもお疲れ様でした。
(旧役員の皆さんと学校長先生:左から土井優佳さん、土井景介くん、高松京介くん、宮崎康志郎くん、關口勇希くん)



共助について考えよう -盲学校と協力して-

5月8日17時、中学・高校生徒会、新聞部がJR西日本六十谷駅で行われた共助学習に参加しました。
身体に障害がある方、ご高齢の方や小さなお子さんなど、駅で困ったようすの人を見かけたら、自分たちに何ができるのかを体験を通して学習しました。
資料やCMを見ながら、勇気を出して声をかけること、助けてあげるという気持ちではなく「何かできることがないですか」とまずは相手の気持ちを考える共助の心について学びました。
その後、実際の駅構内にて車椅子を体験したり、盲学校の先生方に正しい介助の方法を教わり、アイマスクと白杖を用いて助ける人、助けてもらう人の両方の立場で歩行体験をしました。実際に体験してみると、普段暮らしているなかで自分が障害になると思っていないことでも大きな驚異になる、怖いという気持ちが分かったと学びを発表することができました。
今回の体験で感じたとこや学んだことを忘れず、日々の生活でも共助の心を持っていきましょう!


電車マナー向上キャンペーン


本日17時よりJR六十谷駅にて、本校の生徒会役員がJR西日本と協力し、電車のマナー向上キャンペーンを行いました。
六十谷駅を利用されている方々、六十谷駅―和歌山駅間の電車に乗車されている方々に、キャンペーン用のティッシュや飴を配布しました。
駅構内放送では、高校生徒会長がマナーアップの呼びかけをしました。